[マニラ18日 ロイター] - フィリピンのサラ・ドゥテルテ副大統領は18日、2028年の大統領選に出馬すると表明した。「国への奉仕に自らの『人生、力、未来』を捧げる」と述べた。
マハダウィ氏の弁護団が17日、米連邦第2巡回区控訴裁判所(ニューヨーク)に提出した文書で明らかにした。それによると、移民裁判所は13日、国土安全保障省が同氏の国外追放が可能であることを十分に立証していないと指摘した。
イタリアのアドリア海沿岸にある有名な岩のアーチ「ラバーズ・アーチ(恋人たちのアーチ)」が悪天候により、バレンタインデーに崩壊した。地元当局は脆弱な海岸線の他の部分も崩壊する危険があると警告している。
[18日ロイター] - 18日午前のインド株式市場のはほぼ横ばいで推移している。前日はIT大手インフォシスと米アンソロピックの提携を受け小幅に上昇していた。
日銀が実施した中長期・超長期ゾーン対象の国債買い入れオペについて、市場では「残存5─10年の応札倍率が4倍超に大幅上昇したことが後場の売り材料となっている」(国内運用会社)との指摘が聞かれた。その他の年限ゾーンについては「残存1─3年は無難だったが、 ...
世界ランキング5位のジェシカ・ペグラ(米国)が構造評議会のトップを務め、提言内容を早ければ2027年に実行することを目指すという。その他、選手や上位カテゴリー大会の運営責任者、WTA幹部、大会運営の専門家らが参加する。
RFAのベイ・ファン社長兼CEOはビジネス向け交流サイト(SNS)リンクトインへの投稿で「中国国内の視聴者に向けて北京語、チベット語、ウイグル語による放送を再開し、これらの地域に関して現地語による世界でも数少ない独立した報道を提供できることを誇りに思う」と書き込んだ。
寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比167円78銭高の5万6734円27銭と反発してスタートし、一時400円超高に上値を伸ばしている。休場明けの米国株の底堅い値動きを受け、前日までの続落からの自律反発を期待した買いが先行している。特別国会がきょう招集され、第2次高市早苗内閣が発足する。
[シドニー 18日 ロイター] - オセアニア外国為替市場ではニュージーランド(NZ)ドルが下落。同国中央銀行が政策金利を据え置き、当面緩和的な政策を維持する必要があると指摘したことを受けた。